アーティスト・ニュース

Charli XCX on her new album: “The dance floor is dead, so now we’re making rock music”

2026-04-17 00:14 JST / NME Music / HIGH

要約: チャーリーXCXが新アルバムでロックへの大胆な転向を宣言。「ダンスフロアは死んだ。だから今はロックミュージックを作っている」と語り、ハイパーポップ・エレクトロニック路線からの脱却を明言した。グラストンベリー2025の熱狂的なパフォーマンスを経て新たな音楽的フォームを模索中で、ジャック・アントノフとの共同作業も噂される。

注目ポイント: UKポップシーンの最重要人物によるロック宣言は、2026年の音楽地図を塗り替えうる最大級のニュース。UKインディーシーンへの新たな刺激として業界全体が注目している。

‘Fame quickly became a nightmare’: Preston on Big Brother, falling from a balcony – and reforming the Ordinary Boys

2026-04-16 13:00 JST / The Guardian Music / MEDIUM

要約: オーディナリー・ボーイズのフロントマン、サミュエル・プレストンが約11年ぶりとなる新曲「Peer Pressure」で劇的な復帰を果たした。リアリティ番組出演による狂騒、深刻な中毒症状、バルコニーからの転落事故など波乱万丈な経歴を振り返りながら、ソングライターとして成功した後の原点回帰を語っている。

注目ポイント: モリスシーを彷彿とさせるスタイルで2000年代UKインディーシーンを席巻したバンドの復活は、当時のファンにとって見逃せないニュース。

d4vd Arrested for Murder of 14-Year-Old Girl Found in Tesla

2026-04-17 09:58 JST / Consequence of Sound / MEDIUM

要約: TikTokバイラルからコーチェラ出演・世界ツアーへと急成長した19歳のインディーポップ新星d4vdが、殺人容疑で逮捕された。2025年9月に警察が押収したテスラ車内から14歳の少女の遺体が発見されたもので、ファンや音楽業界に深刻な衝撃を与えている。

注目ポイント: 次世代を担うと期待されていたアーティストの逮捕は音楽界に大きな波紋を呼んでおり、今後の裁判の行方が注目される。

Dave Grohl says America is “deeply divided” in rare political statement

2026-04-17 03:49 JST / Far Out Magazine / LOW

要約: フー・ファイターズのデイヴ・グロールが「アメリカはひどく分断されている」と珍しい政治的声明を発した。「アメリカに住んでいれば政治的にならずにいられない」とも語っており、音楽界からの社会的発言として注目を集めている。

注目ポイント: 政治的発言を避けることで知られるグロールの踏み込んだコメントは、現在の米国社会情勢を反映した異例の発言として話題を呼んでいる。

Jessie Ware schedules ‘Superbloom’ 2026 UK arena tour

2026-04-16 18:30 JST / DIY Magazine / LOW

要約: ジェシー・ウェアが新アルバム『Superbloom』を携えた2026年UKアリーナツアーを発表。秋には北米・ヨーロッパ各都市にも足を延ばす予定で、大規模な世界ツアーとなる。

※この記事は来日・ライブ情報として「来日・ライブ・イベント」セクションにも関連するが、アーティスト動向として掲載。

Neko Case’s Thelma & Louise Musical to Debut This Fall

2026-04-17 03:46 JST / Pitchfork News / LOW

要約: カナダ系オルタナ・カントリーのシンガーソングライター、ネコ・ケイスが映画『テルマ&ルイーズ』のミュージカル化プロジェクトに参加。原作脚本家がブックを執筆し、ケイスが音楽・歌詞を手がける形で今秋デビューの予定。

注目ポイント: インディーロック界の重要人物がミュージカルという新たな表現の場に挑む点が注目される。

Watch Ariana Grande Go Toe-to-Toe With Ben Stiller in Focker-in-Law Trailer

2026-04-16 12:10 JST / Pitchfork News / LOW

要約: アリアナ・グランデがベン・スティラー、ロバート・デ・ニーロと共演するコメディ映画『Focker-in-Law』(Meet the Parentsシリーズ最新作)の予告編が公開された。感謝祭(11月)公開予定。

注目ポイント: アリアナ・グランデが音楽活動と並行して俳優業でも本格的に存在感を示している。

Lewis Capaldi confirms he is behind mystery pitched-down vinyl stunt in record stores

2026-04-17 03:52 JST / NME Music / LOW

要約: ルイス・カパルディが、各地のレコードショップで謎のピッチダウン(低速再生)バージョンのビニールが流れるというユニークなプロモーションスタントの仕掛け人であることをTikTokで確認。グラストンベリー2025出演後の活動再開への注目が高まっている。

注目ポイント: レコードストアデイに合わせたユニークなゲリラプロモーションとして、ファンの間で話題となっている。

The one songwriter who made Joni Mitchell change her style: “I better cut that out”

2026-04-17 03:30 JST / Far Out Magazine / LOW

要約: ジョニ・ミッチェルが自身の音楽スタイルを変えるきっかけとなった一人のソングライターについて語った逸話を紹介。影響を受けたことで意識的にスタイルを変えようとした彼女の証言が注目を集めている。

注目ポイント: レジェンドの音楽的成長を示す歴史的エピソードとして、ソングライティングに関心のあるリスナーに興味深い内容。

“He was a father to us”: Sammy Hagar picked the fifth member of Van Halen

2026-04-17 03:25 JST / Far Out Magazine / LOW

要約: ヴァン・ヘイレンのサミー・ヘイガーが、バンドの「第5のメンバー」的存在と語る人物について証言。バンド内で影の立役者として機能していたという興味深い裏話が明かされた。

注目ポイント: ロック史を彩る名バンドの内側を知る貴重な証言として、ハードロックファンにとって読み応えのある内容。

Did The Beatles’ trip to India derail the whole counterculture movement?

2026-04-17 03:15 JST / Far Out Magazine / LOW

要約: ビートルズのインド旅行(マハリシ・マヘーシュ・ヨーギーへの傾倒)が、1960年代のカウンターカルチャー運動に与えた影響を考察した論評。「あなたたちは全員を愚か者にした」という批判的な声とともに、その功罪を問う内容。

注目ポイント: 音楽と社会変革の関係を歴史的視点から問い直す評論として、ロック史に関心のある読者に興味深い。

The artist Bob Dylan wanted to write “100 songs” with

2026-04-17 04:30 JST / Far Out Magazine / LOW

要約: ボブ・ディランが「100曲一緒に書きたい」と語ったほど魅了されたアーティストについての逸話。ディランの創作意欲を強烈に刺激した「理想のコラボレーター」として紹介されている。

注目ポイント: ディランの創作の原動力となった影響源を知る手がかりとなる歴史的エピソード。

How David Crosby inspired ‘Easy Rider’, the ultimate hippie movie

2026-04-17 03:08 JST / Far Out Magazine / LOW

要約: CSNYのデヴィッド・クロスビーが映画『イージー・ライダー』の制作に与えた影響を語った。「デニスとピーターはよく私たちを見ていた」と証言しており、60年代ロックとカウンターカルチャー映画の深い繋がりを示している。

注目ポイント: 音楽と映画が融合した60年代カウンターカルチャーの実像に迫る歴史的証言。


リリース情報

Lana Del Rey shares gorgeous James Bond theme ‘First Light’ for new video game

2026-04-17 00:06 JST / NME Music / HIGH

要約: ラナ・デル・レイが新作ビデオゲームのメインテーマ「First Light」を公開。スパイ映画を彷彿とさせる壮大なストリングスと彼女特有のドリーム・ポップが融合した「ボンド・テーマ」的な重厚作で、かつて映画『スペクター』向けに制作されながら没になった「24」のリベンジとも言える完成度と評されている。

注目ポイント: ラナのボンドテーマへの挑戦は長年のファンの念願であり、「現代最高のボンド・シンガー」という声が相次いでいる。ゲームとポップカルチャーの融合という観点でも注目度が高い。

Massive Attack return with powerful Tom Waits collab ‘Boots On The Ground’

2026-04-16 20:01 JST / DIY Magazine / MEDIUM

要約: ブリストルのトリップホップの雄マッシヴ・アタックが、トム・ウェイツをフィーチャーした新曲「Boots On The Ground」を発表した。10年以上ぶりの新作となる本楽曲は重厚なリズムとウェイツの深みある声が融合した傑作で、社会的メッセージを込んだミュージックビデオも同時公開された。

注目ポイント: 長年沈黙していたUKエレクトロニック/オルタナの象徴的バンドの復活は、UKインディーシーン全体にとって2026年最大のサプライズの一つ。

‘A feeling of ecstasy’: how Anne Hathaway and FKA twigs created the thunderous Mother Mary soundtrack

2026-04-16 18:00 JST / The Guardian Music / MEDIUM

要約: デヴィッド・ロウリー監督・A24製作の映画『Mother Mary』のサウンドトラック制作の裏側が公開された。アン・ハサウェイとFKAツイッグスが共演し、テイラー・スウィフト、ロード、ジェイムス・ブレイク、オールダス・ハーディングらのエッセンスを分析してスター像の孤独と歓喜を表現したサウンドを追求している。

注目ポイント: UKオルタナシーンの最前線を走るFKAツイッグスがハリウッド映画の核心的なサウンドを担う点は、UKインディーファンにとっても見逃せない重要プロジェクト。

Broken Social Scene – “The Call”

2026-04-16 23:04 JST / Stereogum / LOW

要約: カナダのコレクティブ・インディーロックバンド、ブロークン・ソーシャル・シーンが新曲「The Call」を発表。お馴染みの大人数編成ならではのコミュナルな喜びに溢れた、彼ら特有の賑やかでマキシマリストなインディーロックサウンドが健在。

注目ポイント: 複数のメンバーが個別プロジェクトで活躍する中でのバンド名義新曲発表は、根強いファンに喜ばれるニュース。


レビュー・批評

Jessie Ware: Superbloom review – Table Manners host dishes up more disco – but where are the bangers?

2026-04-16 20:24 JST / The Guardian Music / LOW

要約: ジェシー・ウェアの新アルバム『Superbloom』をThe Guardianがレビュー。ディスコポップ路線3作連続となる本作は最もレトロ志向で、豪華なオーケストレーションが特徴。ポッドキャスト「Table Manners」でのホストとしての成功が音楽活動の評価に影を落とす懸念も指摘しつつ、質の高さと繊細なアレンジは認めている。

注目ポイント: UKポップの重要アーティストの新作評価が割れており、アルバムとツアーへの関心が高まっている。

Unsimulated sex scenes and concert footage: the British film that blurred the line between art and pornography

2026-04-17 02:51 JST / Far Out Magazine / LOW

要約: コンサート映像と過激なシーンを融合させ、芸術とポルノグラフィーの境界線を問い続けてきた物議を醸した英国映画を紹介・論評する記事。音楽と映像表現の自由をめぐる議論を掘り起こしている。

注目ポイント: 音楽とライブ映像を用いた前衛的表現の歴史を再考する批評的視点として、映画・音楽両方のファンに興味深い内容。


来日・ライブ・イベント

Coachella 2026 Weekend 2 YouTube Live Stream Schedule & Details

2026-04-17 02:33 JST / Pitchfork News / MEDIUM

要約: コーチェラ2026第2週末の模様がYouTubeで全世界にライブ配信される。サブリナ・カーペンター、ジャスティン・ビーバー、カロルG、ナイン・インチ・ネイルズらの出演が期待されており、マルチビュー機能で複数ステージを切り替えて視聴可能。

注目ポイント: 現地参加できない日本のファンもリアルタイムでグローバルな音楽シーンの最前線を体感できる絶好の機会。

日本への関連: YouTubeライブ配信により、日本からも時差を越えてリアルタイム視聴が可能。

Manchester’s iconic Deaf Institute to host next month’s Fifth Floor Fest

2026-04-16 23:00 JST / DIY Magazine / LOW

要約: マンチェスターの老舗ベニュー、ディーフ・インスティテュートで来月(5月)「Fifth Floor Fest」が開催される。地元カルテットのPyncherがヘッドライナーを務め、同バンドは新曲「One Day」も同時公開した。

注目ポイント: マンチェスターの活気あるローカルシーンを体感できるフェスとして、UKインディーの現場を知りたいファンに注目の情報。

Boomtown given green light until 2030, despite objections from campaigners

2026-04-17 06:05 JST / NME Music / LOW

要約: ウィンチェスター近郊のサウス・ダウンズ国立公園で毎年8月に開催されるBoomtownフェスティバルが、反対意見にもかかわらず2030年まで継続開催の許可を取得した。UKフェス業界にとって重要な決定となる。

注目ポイント: UKのユニークなフェスシーンを守るための規制承認として、フェス文化を大切にするリスナーに朗報。

Jessie Ware schedules ‘Superbloom’ 2026 UK arena tour

2026-04-16 18:30 JST / DIY Magazine / LOW

要約: ジェシー・ウェアが『Superbloom』を携えた2026年UKアリーナツアーを発表。秋には北米・ヨーロッパ各都市にも足を延ばすワールドツアーとなる予定。

注目ポイント: アリーナ規模のツアーへと成長したジェシー・ウェアの存在感を示す発表。日本公演の可能性にも今後注目したい。

ENHYPEN announce details of Blood Saga world tour for 2026 and 2027

2026-04-17 05:14 JST / NME Music / LOW

要約: ENHYPENが「Blood Saga」ワールドツアーの詳細を発表。ラテンアメリカへの初進出を含む大規模な日程で、2027年3月にはロンドンのThe O2での大型公演も予定されている。

注目ポイント: K-POPグループがロンドン最大級のベニューに進出するUKシーンでの存在感拡大に注目。


業界動向

Billy Corgan Vows Never To Use AI to Make Music: “It’s a Deal with the Devil”

2026-04-17 02:27 JST / Consequence of Sound / LOW

要約: スマッシング・パンプキンズのビリー・コーガンが、音楽制作にAIを使用することを断固として拒否すると宣言。「悪魔との取引だ」と断言し、AIと人間の創造性の境界をめぐる議論に参戦した。

注目ポイント: インディーロック界の大物がAI音楽に明確にNOを突きつけた発言は、今後の業界の姿勢を問う重要な一石となっている。

Pete Hegseth quotes ‘Pulp Fiction’ instead of Bible verse at Pentagon sermon

2026-04-17 00:53 JST / Far Out Magazine / LOW

要約: 米国防長官のピート・ヘグセスが、ペンタゴンでの礼拝でエゼキエル書25章17節を引用するつもりが、誤って同じ聖書箇所として知られる映画『パルプ・フィクション』のセリフを読み上げるという出来事が起きた。

注目ポイント: 映画・ポップカルチャーが政治の場まで浸透していることを示す象徴的なエピソードとして話題となっている。


機材・DTM・テクノロジー

Sex Pistols team up with Marshall for pink and yellow limited edition 50th anniversary amp stack ahead of Record Store Day

2026-04-16 21:51 JST / NME Music / LOW

要約: セックス・ピストルズがマーシャルとコラボし、結成50周年を記念したピンク&イエローの限定アンプスタックを81台限定で発売。レコードストアデイに合わせたリリースで、すでに世界中から購入可能となっている。

注目ポイント: パンクロックのアイコンと英国アンプの雄によるコラボグッズは、コレクターズアイテムとして即完売が予想される希少品。

日本への関連: 世界販売対応とのことで、日本のパンク/ギターファンにとっても入手機会がある可能性がある。

“It gives my $2,800 American Vintage II Telecaster a serious run for its money”: Fender 75th Anniversary Vintera Road Worn 1951 Telecaster review

2026-04-17 02:32 JST / Guitar World / LOW

要約: フェンダーがテレキャスター75周年を記念して発売した「Vintera Road Worn 1951 Telecaster」のレビュー。初の量産ソリッドボディ・エレクトリックギターへのオマージュとして、2,800ドルのAmerican Vintage IIと比較しても引けを取らない完成度と評されている。

注目ポイント: テレキャスター75周年モデルのコストパフォーマンスに対する高評価は、ギタリストにとって購入の参考になる重要なレビュー。

日本への関連: フェンダーの周年モデルは日本市場でも流通しており、国内ギタリストにとっても関連性の高い情報。

“I said, ‘Alright, I’ll see you guys later’”: Steve Morse on why his ill-fated Fender signature guitar never got off the ground

2026-04-17 00:22 JST / Guitar World / LOW

要約: ギタリストのスティーヴ・モースが、フェンダーとのシグネチャーギター計画が頓挫した経緯を語った。「フェンダーパーツを使え」という条件に納得できず交渉決裂し、後にアーニー・ボール・ミュージックマンとの成功に至った裏話。

注目ポイント: シグネチャーギター開発の舞台裏を知る貴重な証言であり、ギター好きには興味深い業界エピソード。

UVIがカシオ公認で発売した「VINTAGE CASIO LEGACY」——開発者に聞く、伝説のシンセが現代に蘇るまで

2026-04-17 09:59 JST / DTMステーション / LOW

要約: UVIがカシオ公認のもと、歴代ビンテージカシオ機6機種(CZ、FZ、VZ、HZ、CTK、RZ)を丸ごとサンプリングした音源ライブラリ「VINTAGE CASIO LEGACY」を発売。開発者インタビューで制作の経緯と現代への復活までのプロセスを詳説している。

注目ポイント: 日本発の電子楽器メーカーであるカシオの伝説的シンセサイザーが公認ライブラリとして現代のDAW環境で蘇ることは、DTMユーザーにとって注目の製品リリース。

日本への関連: カシオは日本企業であり、本製品は日本のDTMユーザー・音楽制作者にとって特に関心の高いリリース。


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リリース“First Light”(Lana Del Rey)、“Boots On The Ground”(Massive Attack feat. Tom Waits)、“The Call”(Broken Social Scene)、“Peer Pressure”(The Ordinary Boys)、“One Day”(Pyncher)、『Superbloom』(Jessie Ware)、『Mother Mary』サウンドトラック
来日・ライブCoachella 2026 Weekend 2(YouTubeライブ配信)、Fifth Floor Fest(マンチェスター)、Boomtown Festival 2026-2030、Jessie Ware Superbloom UK/ワールドツアー、ENHYPEN Blood Saga World Tour
機材・ツールMarshall 50周年アンプスタック(Sex Pistols コラボ)、Fender Vintera Road Worn 1951 Telecaster、Ernie Ball Music Man(Steve Morse)、UVI VINTAGE CASIO LEGACY、カシオ CZ/FZ/VZ/HZ/CTK/RZ